特徴

可能性は無限。あらゆる用途にご利用いただけます。

木造トレーラーハウスSiNRAは、国内の森林資源の有効活用を目的として、循環型配慮素材サステイナブルCLT木材を使用した、
世界初のトレーラーハウスです。商品の良さはもちろん、環境的にも投機的にも様々なメリットがあります。

導入メリット

短納期なのに頑強で環境配慮

CLTパネルの利用により、従来は1ヶ月以上かかっていた建設が、弊社独自の設計により、資材等が整っている状態であれば1日で建設することも可能です。短納期でありながら、頑強な造りになっているのが最大の特徴です。

CLTパネル

車両のため建築確認申請が不要

トレーナーハウスは車両であることから建築面積にカウントされませんので、基準法の制約を受けません。しかしながら法的には「車両」扱いとなり「車検」を受ける必要があり自動車税税等が発生します。

建築確認

いつでも場所を移動できる

SiNRAには特殊な専用シャーシを取り付けており、普通車でいつでも安全に牽引をすることが可能です。場所を移動しての、時期を限定した宿泊施設やカフェ等の運営に最適です。宿泊施設の少ない観光にも最適です。

普通車で牽引可能

短期間の償却期間 (4年~7年)

(社)日本トレーラーハウス協会で は、原価償却は4年と定義されてい ます。トレーラーハウスを構成す るシャーシ(車体)と上物CLT(施 設空間)で分けた際、上物を7年 とみられる場合もありますので税 理士と相談確認が必要です。

一台のイメージ

売却評価が安定

昨今では新型コロナウィルスに伴う余暇の過ごし方の変化に伴い、中古車と同様に中古トレーナーハウスの利用も増えており、弊社のSiNRAも同様に売却の際は比較的安定した売却が見込めると想定しています。

売却

CLTで補助金を活用

材料に間伐材や地域産材を利用することで補助金の対象となることがあります。その他にも施設整備等、導入の際には国の補助金等のアドバイスを行っています。導入計画の際にご相談いただけます。(相談無料)

補助金の活用

デメリット